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価格:¥ 270 ブランド:任天堂 発売日:1991-11-21 大きい画像を表示 |
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幼稚園の頃に買ってもらって友達や父親と楽しくプレイした記憶が残っている。小さかったのでクリアに時間がかかったのとなつかしいのでかなり印象に残っている。ゼルダ最高!
シリーズにサブタイトルが付いたのは本作から。1作目ではゲーム的な括りでしかなかった「表面と裏面」を物語に上手く組込んでいる。アイテムを使ったパズル的な謎解きが楽しい多彩なダンジョン・ボスをはじめとする個性豊かな敵キャラ・印象的な音楽と効果音の数々・歩いているだけで様々な発見があるハイラルの世界。ハードの性能上表現がシンプルだったディスクシステム版の1・2作目と較べて、間もなく2008年を迎える今現在でも十分楽しめる完成度だと思う。今見るとリンクのデザインがまだまだ洗練されていない印象を受けるけど、当時を考えればこんな意見は野暮でしょ。ゲームの金字塔だ、という熱烈なファンの評価にも素直に頷ける素晴らしゲー。
このCMを初めて試聴したとき、随分ノリがいいなと思ったら、これはラップだったのですね!
でるでる!
ゼルダの伝説!
でるでるでるでるついに出る!
ゴージャス!今度の冒険!
リアル君もすぐに体験!
はあっと息呑む謎解きアクション!
成程スーパーファミコン!
ちゃんと韻を踏んでいたんですよ。
それはともかくとして、ストーリーは任天堂にしては哀しげで、暗い感じでしたね。音楽はとてもいいです。特に裏ステージの曲が。
ゼルダの伝説と言われるとおそらく大半の人は
SFC版から始めているのではないでしょうか。
とにかくシステム、演出がしっかりと作られており、
BGMや効果音が深く記憶に残ります。
ストーリーは今思えば単調かもしれませんが、
当時としては分かりやすくて良かったかなと思います。
よくあるのが、
ゼルダの伝説の主人公の名前って……ゼルダでしょう?
と思っている人がまだ意外に多いことです。
私も小学生の頃はそう思ってましたモンw
何かこの勘違いが、ある意味主人公(リンク)には寂しいところですw
それはともかく、
色あせない名作とは、どの時代に遊んでも面白いゲームのことをいいます。
このゲームはその1つと断言できるゲームです!
ホントにプレイしたことないなら今からでも遅くありません!
遊んでみましょう!
ゼルダ、その名がハイラル王女の名前を意味していたとは知らなかった。
というか、主人公=ゼルダという名前でプレイしていたのである。
主人公はどうやらリンクという名らしい、ということを知ったのは幼稚園の年長組の頃である。
迷いに迷った。謎解きが苦手な少年にとって、ゼルダを完全クリアするのにも5年の歳月を費やしたのだ。
だが、ラストの豚(ガノンという)はとてもかっこ良かった。
豚を超越し、何かしら強大な魔王になることを望んでいたのだ。
残念ながら、世界に平和が訪れてしまった。
絶対にくたばっていたと思っていた主人公の父親(序盤、地下水道のあたりで倒れる)が実はのんきに生きていて、ひどくがっかりした。
家にもいなかったので、どこで一体何をしていたのだろうか。
ちなみに、雲の上を歩けるとかいう裏技には興味が無い。









