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価格:¥ 690 ブランド:バンダイ 発売日:1992-01-25 |
ポケモン事件前に発売した商品ですので、洞窟の中の泉を調べて回復する時は画面見ないでください。やばいです。絶対やばいです。毒です。
エンカウント率が高いです、たかすぎます。しかも、戦闘はとても時間が掛かります。だんだんダレてきます。
ラディッツを倒す前に、のんびりしてたら、ラディッツがいきなり自分から悟空の所にきました。寂しくなってきたんだね(^_^;)
ギニューは、なぜか、いくら待ってもチェンジしてくれませんでした、余る蛙カード。
界王星に呼ばれた、ラディッツとナッパ。ピッコロが負けたら、どうするつもりだったのでしょう、界王様はナッパには勝てないと思います。
よくわからない気まぐれな奇襲をかけては、逃げるエクレアフリーザ。ゲームバランスの為でしょうが、挙動不信でした。
結局クリアに50時間以上はかかりました。
ベジータはフリーザに殺されたほうが、エンディングがスムーズになり、特典というより邪魔でウンコな演出でした。
フリーザの戦闘力は確か450万でした、超サイヤ人悟空は確か498万。公式よりもこちらが正しいと思います。どうしたら1億とかいう数字が出てくるのか疑問です。そりゃ、変身前のフリーザがあの3人で勝てるとか、悟空を見てようやくギニュー隊長よりも強い奴がいたなんてねとか言い出したり、ベジータちゃんの戦闘力が20000近くまで上昇したりするわけです。かなり適当です。
デンデがダシにされてます。ナメック星人若者二人に対する扱い扱いがあんまりでした、選択ウィンドウすら用意されてませんでした。
ついにはバグり、悟空の戦闘力が700万を超えました。ヤムチャの死によって超サイヤ人に目覚め、戦闘力は激減しました。本当にバグだったと願うばかりです。
特大操気弾の存在をクリア後知りま
大好きだったドラゴンボールのゲームが、画面や音がすごいスーパーファミコンで。
当時、すごく嬉しかった。しかもジャンルは僕の好きなロープレだったから、喜びはさらに大きいものになった。
思い出のゲームだよ。
ドラゴンボールがスーパーファミコンでロープレで出るなんて、これ以上嬉しいことなんてそうそうあるもんじゃないよ。
タイトルの通り、ドラゴンボールのゲームとしては上位にランクインするのですが。
DBでは珍しくRPGです。ですがコレをやっていた幼稚園生のころはカードバトルが意味不明でした。最近やり直してクリアしましたが。
基本的に複数で戦ってるのに複数でやる技がない意味がない戦闘でした。
ただ、ストーリーはサイヤ人編からナメック星編と進んでいきなかなかのものです。
悪い点をいくつか・・・
・極端に悪いのは敵が強すぎること、ヤムチャやチャオズはIFでナメック星で復活しますがおかげでいる意味をなしません。
・エンカウント率が半端無く高いことで高速で武空術なんてできたもんじゃありません。
・最後はグラフィックです。はじめはSFCらしいなぁと思っていました。一応戦闘ではリアルな等身になりますし界王拳で体が赤く点滅するのもいいです。ただ言いたいことが超サイヤ人についてです。あれには切れました。発売時期はおそらくナメック星編の最後のほうが放送されたときだとは思いますが、なんと界王拳の赤い点滅を黄色くしただけです。髪が逆立ちもしません。目も普通のままです。かめはめ波をさせれば髪が逆立つシーンがあるのでぽくは見れますが。隠しで超サイヤ人のべジータと戦えますがべジータは初期はまだ髪がさほど変化しないので
許せますが悟空のは許せませんでした。
しかもべジータが強すぎで、それを出してしまうとエンディングが見れないという醜い設定。
始めにこのゲームは格ゲーではありません
RPGなのかもよくわからない
戦闘方式はカードがあつて強いカードを
出せば出すほど攻撃力が強い技をだす
説明だけじゃ分かりにくいゲーム
キャラゲーというやつです。
バンダイ
始めにこのゲームは格ゲーではありません
RPGなのかもよくわからない
戦闘方式はカードがあつて強いカードを
出せば出すほど攻撃力が強い技をだす
説明だけじゃ分かりにくいゲーム
キャラゲーというやつです









