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価格:¥ 555 ブランド:任天堂 発売日:1997-04-27 大きい画像を表示 |
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スタフォが64で登場、当時広末さんがCMしてたのが懐かしいです。
ゲームとしては3Dシューティングでアーウィンの操作感が良く、敵を撃って当ったときの音も心地よく癖になる面白さ。
成績などによってルートが分岐したりするの繰り返し遊べる要素も、そしてそれによって4人同時対戦モードなどで使えるユニットやキャラが追加されたします。
敵の配置などは毎回同じなので何度もやってると高成績も狙いやすいです。
今はWiiでのBCで有料配信されていますので興味のある方は遊んでみては?
STGの得意、不得意は関係ない。
このゲームは面白い!
初心者には初心者なりの遊び方が出来、やっているうちにスコアが伸びていくし
上級者には条件を満たせば激ムズの上級者コースまで用意されている!
今では当然になってしまっているボイスシステムだが
当時の技術でこれだけ綺麗な音声を随時…というのは珍しかったはず。
また、使ったルートによっては次の面で一時的に
フォックスの旧友ビルやファルコの悪友(?)キャットが助太刀に来たりするのもいい。
途中でセーブできないのが玉に瑕だが、
慣れればノーマルモードなら真エンディングまで1時間とかからない事も多いので
そこまで気にはならない。
むしろ、面を進むにつれ失敗できないというほどよい緊張感が高まる。
ベノム(ラスボス面)に近い面で勲章を取ろうとして失敗すると思わず泣きたくなる。
(残機1機消費でやりなおせるが、それでも限界はある)
WiiのVCでも1000ポイントで配信されており、Cボタン操作はスティック以外に
Xにブレーキ、Yにブーストが割り当てられている。
ただ、64用に開発されただけあって、
連射性能は64コントローラの方が上なのは仕方がない……。
とにかく面白い。買いだ!
マリオ64といい時のオカリナといいスマブラといいゴールデンアイ007といいブラストドーザーといいこの頃の任天堂はゲームとしてもう飛び抜けて面白かった その中でスターフォックスも面白かったソフトのうちの一つに入る 後にCUBEやDSに出るどのスターフォックスよりもこのスターフォックス64が格別に面白いしシューティングゲーム全体でみてもずば抜けてこれは面白い どのボスも個性的な攻撃をしかけてくるしまた喋るのもスターフォックスらしくていい カエルウサギ犬などとの味方キャラが絶妙のタイミングで戦闘中に話しかけてくるのも気持ちの高ぶりに拍車をかけその場の空気を盛り上げてくれる スターウォーズの映画の主役になった気分で気持ちよくプレイできる アーウィンを回転させる左右への高速移動もこのスターフォックス独特の操作でたまを避ける快適さ爽快さに一役かっている 360度バグテンのような感覚で敵の背後に回るのなんかも3D空間をうまく使った操作だと思う 64ということで表現できるのが制限されているのもあって今のフォックスより動きがカクカクしていたり顔がタンパクな作りになっているがこれがまた妙にかわいく見えてきてしまい愛嬌があり愛着がもてる 新しく変わった声優よりこっちのほうが声優もしっくりくる とにかく先入観だけで決めずに一度手に取って操作してみてほしい 自分はこれをどうしても欲しいソフトがあったため売ってしまいかなり後悔している 久々に友達の家でやらしてもらったときにあのときと同じ色あせない面白さを再び体験することができた 中古でもいいからまた買いにいこうかとさえ思っている シューティング自体あまりやったことない人でも面白いと思ってしまうであろう作品、これは大のオススメだ。
とにかく完成度高い!任天堂には珍しい、フルボイス、シンプルな操作、どれをとっても名作です。N64というと少し古い感じがしますが、画面もみやすく、自然にプレイ出来ます。
ステージもどれも個性的で、緊張感が生まれます。
そして個人的に何より素晴らしいのは、「チャージ弾を使うと追加点が入る」という点。これにより、上級ゲーマーでもやり込むことが出来ます。ライトユーザーにはちょっとムズイかもですが、あの緊張感や高揚感を是非味わって欲しいですね。
敢えて難点を挙げるとすれば、ステージ選択ができないところですかね。
SFC版のリメイク作だが、全く別次元の娯楽超大作に仕上がった。ターゲットのロックオン機能はもちろん、Uターンや宙返り、ステージ上を自由に動き回れるオールレンジモードの導入により、ドッグファイトの面白さが爆発。何よりステージ構成が出色。敵味方入り乱れての空中戦・重苦しい息の詰まるような水中戦・灼熱の溶岩の海での戦い・味方の戦艦を囲むように放たれる大型弾道ミサイルの迎撃等、全てのステージに大きな見せ場があり飽きさせない。ボスも大迫力!個々のキャラクターもしゃべるしゃべる!宿敵アンドルフ、好敵手スターウルフ等、本作でスターフォックスの世界観が確立されたといえる。『作品』を「商品」としか捉らえていないタイトルのダサさと、SFC版ほどカッコよくはない音楽(それでもスターウルフのテーマをはじめ高水準のデキ)には不満だが、それらを差し引いてもシリーズ最高峰。オススメ。









