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価格:¥ 1 ブランド:任天堂 発売日:1998-12-06 大きい画像を表示 |
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レア社のゲームはほぼすべておもしろい。買って損はしない。でも会話する時げっぷしながら話すやつがいたりするからきおつけてくれ
謎解きの凄いゲームです。なんというか
音符がステージを出たら最初からという問題は逆に言うと最初からにしないと楽すぎるような気がします。
たしかにボイスはうるさいですが音楽の演出や砦の中にも仕掛けが豊富な点とかは高く評価したいです。
ただ、グランチルダが慣れるとそんなに強くないのが欠点かな。
まず、あるステージの入り口のある部屋に入ると、そのエリアを象徴するデザインになっている上に、砦の音楽がそのエリアの雰囲気を醸し出す曲になるのはなかなかいい演出だと思います。
ただ、ボイスが五月蝿く、皆さんが仰る様に音符を集めるのがただでさえ非常に面倒なのに、途中で止めることが出来ないのが、致命的な欠点です。
また、このゲームはのんびりしてそうな雰囲気とは逆に、かなりシビアなゲームなので、ゲーム初心者の方はもう少し易しいゲームで様子を見ましょう。アクションゲーム恐怖症になる可能性があるので・・・。
優しいくまの、バンジョー。おしゃべりでちょこっとずるい、でもそこが魅力でもある“きつつき”のカズーイ。そんな二人が大冒険を繰り広げる、楽しいアクション・アドベンチャー。
キャラが最高。凸凹だけど、仲の良い二人が醸す温かいユーモアがたまらない。がい骨人間のマンボ、生真面目なモグラのボトルズ、といった仲間もとてもユーモラス。世界のほのぼのした空気もそう。オープニングのムービーから、この上質の空想世界に引き込まれてしまった。
アクションが豊富で、ステージも仕掛けたっぷり。(受け止め方によるけど、たった一つエンディングを除いて)残酷な描写がこれっぽっちもないというのも、貴重かも。ぜひとも、家族で楽しんで欲しい一押しの作品。
このゲームは、
アクションだけではなく、謎解きの要素も含まれています。
いろいろなことをやっていくとジグソーパズルの一つ(ジグソー)が取れます。
そして、それをジグソーをはめる場所に入れると
絵が完成していき、特定の数を集めるとその絵のステージが出来るようになります。
また、オンプドアというドアを開けるために
♪をあつめます。
一ステージに100個あります。
ですが、GAMEOVERや、そのステージを出ると
途中から集めるのではなく
最初から集めるのがちょっと気になる点ですね。
(2では その点が、改善されました。)









