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ブランド:マイクロソフト 発売日:2003-11-14 大きい画像を表示 |
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仕事でマニュアルを作成していますが、今まではPageMakerを使っていました。
しかしVer7.0で古いうえ、人数分そろえるのも大変!それにInDesignにアップデートするのもこれまたお金がかかるということでなんとかなんない!と思っていました!
しかし、officeと一緒に、パソコンに入っていたPublisherを試しに使ってみると、マスターページも使えてPageMaker並というかPageMaker以上に使えます。
作成しているマニュアルも現在A4で100ページを超え、文書も画像もたくさん入れ、ファイル容量も300MBを突破しましたが、それでもまだ使えています。
さすがに保存には時間がかかりますが、これはPageMakerも同じです。
印刷するため、版を作るというのであればAdobe社の製品が良いと思いますが、そうでないのならPublisherで充分です!
中学校教師をしています。数年前までMACユーザーでした。クラリスドローやクラリスワークスのドロー機能を使ってクラス便りを作っていましたが、周りがWIN環境になりしょうがなくMACをやめてしまいました。しかし、手頃なドローソフトがなく困っていました。
同僚で元MACユーザーがこのソフトを勧めてくれました。枠を作って文字を流し込めるので、直感的に操作ができ思い通りの誌面を作ることができます。本当におすすめです。
しかし、テンプレートはアメリカチック。日本にはなじまない気がします。テンプレートデザインが花子並に日本に合致してくれると文句なしです。
会社で顧客向け配布用資料を作成することになったが、意外にも「印刷物」と「Web」の兼用を意識したソフトがないことに困惑していた時に見つけたのがこのソフト。双方向の転換がスムースなので使い勝手はいい。何よりプロのデザインしたサンプルが多数入っているので、これを流用するだけでも結構使えるモノになる。前に購入したOFFICEテンプレートパッケージよりははるかに役に立った。









