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価格:¥ 19,800 ブランド:フロム・ソフトウェア 発売日:2004-12-22 大きい画像を表示 |
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バズーカやマシンガンといった重火器を用いて派手に敵をなぎ倒し、破壊・制圧する新感覚アクション。プレイヤーは強力なパワードスーツを身にまとい、超人的なパワーで敵を破壊・制圧していく。
【ストーリー】
21世紀に入り四半世紀が過ぎ去ろうとしていたとき世界の軍事産業は転換期を迎えた。特殊機動重装甲が開発されたためだ。耐久性と機動性を兼ね備えた、特殊装甲を身にまとうことで「人」が再び戦場の花形へと返り咲いた。
そんな時代、「メタルウルフ」と呼ばれた男がいたダークブルーの特殊装甲(スーツ)を身にまとったその男は、自らの潔白を示し、合衆国を救うために戦いつづけた。彼の真の姿を知る者はいないホワイトハウスの住人を除いては…
オトメディウス ゴージャス! |
カスタムサントラに対応しているが、かけられる曲は通常時1曲とボス戦1曲のたった2曲だけ。
武器は100種以上あるがどれも似たり寄ったりで結局力押しで進められるので意味がない。
ステージをクリアするまでセーブができず、死んだらステージの最初からやり直しになるのでやる気喪失。
また、相手からの攻撃はほとんど見えない。ダッシュ移動をしてもその速度自体が遅く持続力もないのでこれも意味がない。
とりあえず何でも破壊できるようになってはいるが、それらを破壊してもこれまた意味がないのでただ面倒くさいだけ。
ほとんどの武器はターゲットサークルが大きすぎるので「狙う」という楽しみもない。
さらに、敵の攻撃も単調すぎるのでよける気にもならん。
要するに大ざっぱな手抜きヌルゲーというしかない。
賛否両論、多いようですが、御伽シリーズのスタッフが製作したゲームです。破壊感は時代背景でちょっと異なりますが、なんとなく似ています。御伽シリーズを好きと言う方には合ってるかなと感じます。
全てのものは破壊は不可能ですが爽快な破壊感はあります。副大統領の企みで孤立した米大統領というのも面白い設定。ストーリーはあってないです。アメリカヒーロー的です。自機がパワードスーツで敵のザコは現代兵器で、ボスがオーバーテクノロジーの産物と言うのも面白いです。続編是非出して欲しい作品です。
OTOGIよりも簡単だった!!さすがフロム。
かなりスムーズに進むし、破壊のネ申。
買って損はナッシング!!やりこみはなかなか。
LIVEできない人にも対応しているのが良い。 ま、そんなとこだ。
久々にやられました。つまらないの一言です!!
基本的にバカゲーなんですけど、悪い意味でのバカゲーに
なっちゃってます。映像は丁寧に作られている印象をうけましたが、
効果音が最低です。ある意味、銃火器がメインなのに、発砲音がほんとにヒドイ。撃ってる感じがまったく無いです。これはかなり致命的。
BGMも中途半端でこれまた致命的。当り判定なんて適当もいいとこ。
XBOXユーザーをなめきったゲームだと思います!とにかくホントに残念です・・・。
メタルウルフカオス(以下MWC)は評価が真っ2つに分かれる作品だとは思います。
が、確実に言える事が3つ有ります。
先ず1つ目、「在って無い様なストーリー」では無くて
「遠山の金さん」若しくは「魁!男塾」な世界です。
続いて2つ目、ゲーム内容ですが弾切れの緊張感など操作も何も覚束ぬ頃で無ければ
逆に「味わえません」(踏付け最高!!!)。
戦い慣れると立回りに幅も出るので「どうやってスクラップにしようか?」
なんて演出家的向上心(?)とでも言える余裕が生まれるくらいでした。
武器の開発具合如何では、迫り来る夥しい誘導ミサイルを無効化したり
逆にコレでもかと言う量のミサイルでお返しも可能。
中には特徴が無い処か使い所に困る程個性的な物も…これは要想像力、でしょうか。
さて3つ目です。クリアしたからこそ断言するのですが
「アーマードコアを作っているメーカーの作品」として触ると
操作感覚等かなり違和感が感じられます。
そこで最大限に面白さを引き出す為に提案したいのが、同じX-boxソフトである数本を使い
「HALO(2)⇒御伽(百鬼討伐絵巻)⇒ガンヴァルキリー⇒MWC」
上記の流れで其々を少しづつ進めると言う物です。
ゲームの難易度からすればMWCが最も易しいのですが
他の作品は主人公の機動性でその難易度を調節している所が強いので、
動かす・駆ると言う意味からMWCへのウォーミングアップに最適と思います。








