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価格:¥ 2,140 (定価:¥ 3,129) OFF:¥ 989 (32%) ブランド:河田 発売日:2005-04-25 通常24時間以内に発送 大きい画像を表示 |
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「ラミーキューブ」はトランプゲームにパズルの要素を盛り込んだゲームです。
手持ちのタイルをいかに早く無くすかを競う頭脳戦ゲーム。プレイ人数は2-4人、1ゲーム20分程度。1970年代にイスラエル人が発明したゲームで、1980年ドイツ年間ゲーム大賞を受賞。3年に1度世界大会も開催されている。日本頭脳スポーツ協会公認協議。
4色(赤、青、黒、オレンジ)で数字(1-13)が描かれたタイルを2セット使用。山からタイルを引いていき、14枚の手持ちからスタートする。日本で行われている公式ルールでは、1ターンの持ち時間は1分。その手番の間に、場に出ているタイルと手持ちのタイルを組み合わせて、「ラン」(色が同じで続き数字が3枚以上)もしくは「グループ」(色がすべて異なり、同じ数字が3枚以上)の役を作らなければならない。
山からタイルを引き、手持ちのタイルを見極め、場のタイルで作れる組み合わせを考える…をずっと行う、頭脳を酷使するゲームだが、知らない人もすぐルールを理解して一緒に参加できるのがポイント。
セット内容:
・タイル106枚(1-13の数字のタイルが赤、青、黒、オレンジで各2枚ずつとジョーカーが2枚)
・ラック4枚(タイルをのせるのに使う)
フランス人の家族からこのゲームを教えてもらい、早速遊んでみて、その面白さにはまり、即日購入しました。
ルールは、すごく簡単で、初めてでも一緒に遊びながら覚えることができます。
一ゲームやるごとに自分のレベルがアップしていく感じがわかり、病みつきになりました。
我が家は、小学1年生・5年生の子供達と4人で楽しんでいます。
手牌以外の牌は重ねたり並べることをせず、中身の見えない袋に入れて取っていく方法をとり、制限時間も特に決めず、ビリが決まるまでやっています。
皆が達成感を感じることができ、子どもとの差を感じることなく、みんな本気で勝負していますが、とても和気あいあいと楽しめるゲームです。
このゴールデンウィークに4人でプレイしましたが、ルールもすぐに理解でき、それでいて、真剣に頭をひねり、作戦をたてられる楽しいゲームです。
遊んだ人たちにも、大好評でした。
うちの子は3歳なので、タイルの色ごとに並べたりして遊ぶ程度ですが、小学生以上の子供なら大人にまじって楽しむことが出来ると思います。
楽しみながら、二桁足す二桁の足し算をすることや、数字を並び替え、組み合わせることで、右脳を発達されることができるんじゃ!?と、今からうちの子がプレイできる日がくるのが楽しみです。
ただ、プレイする前に7まいづつ重ねて並べるのがちょっと面倒かも。
3回目以降は、裏向きに適当に重ねそこからとっていってました。
2人でしかやったことないですが
いつも終盤ギリギリまでもつれこんでいい勝負になりますよ
ゲームバランスはいいです
牌も掴みやすく手ごたえはいいです
私は山を積むときは箱のフタを使っています
麻雀狂にはいい気分転換になるゲームじゃないかな?
これってトランプ2組使えばできるじゃねえか!!?
と、ふと思ったけど両手に持ち切れないし台が無いとやっぱやりにくいです
この牌と牌を並べる台があるからこそ操作性が上がって楽しいんだと知りました
カードで麻雀やるとあまり燃えないのと同じですかね?
麻雀ではなくトランプのセブンブリッジをもっと深くした感じですよ
とにかく1度やったら、誰でも直ぐにルールを覚えられます。
実際に小1の娘と遊んでいますが、友達が来たときに一緒に遊ぶことができました。
最初に30以上の組を作るという制限がありますが、同じ色の3つ以上の並びか、同じ数字の3つ以上の組を作るだけです。
なによりドラマチックなのが、場にある牌を自由に組み替えられるということ。そのときに、ちゃんと3枚以上の組にさえなってればOK。
手持ちの牌が無くなった人が勝ちですが、最後の一枚から勝てなかったり、あと数枚で山牌がなくなるというところまで手持ちの牌を1枚も出せなかったのに逆転勝ちしたり、出せないと思っていた牌が組み合わせを換えることで全部なくなってしまったら、本当に楽しいですよ。
大体1プレイが30分くらいですから、サクサク遊べてしまいます。
TVゲームばっかりしてる子供でも、これなら夢中になって遊びます。駆け引きもコミュニケーションの1つ。数字とパズルで頭を使って、楽しく盛り上がれます。
アメリカにいる義姉からラミィキューブの話を聞いて、早速購入しました。
世界大会が行われるほど奥が深いゲームです!
早速、家族4人でゲームをスタートしましたが、一発ではまりました。
4人でしか対戦できないのが残念なほど、もっといろいろな人と楽しみたい内容です。
ゲーム自体はとてもシンプルですが、挑戦するプレーやの直観力と想像力が勝負の鍵です!
ぜひ一家に一台、お勧めします!


















