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価格:¥ 3,800 ブランド:キングレコード 発売日:2008-10-08 通常24時間以内に発送 大きい画像を表示 |
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よく聴くと、スティーヴペリーとは違うが、もう、そんな事は、どうでもいいくらい、ええ声してるなぁ。久しぶりに、ニールショーンのギターも若いアーネルピネダに、負けまいと元気よく聴こえるのは僕だけだろうか?なんか、エスケイプ、ディーパーチャー辺りの全盛期の頃、聴いてた人には買って損は、しないと思います。だって、新譜でさえ、懐かしく思えてきますもん!!元気、出まっせぇ〜!こずかい叩いてでも買うべし!
出るのは知っていましたがあまり興味を持っていませんでした。ペリーがいないJOURNEYなんて・・・・と思っていたから。
CDショップに行くとJOURNEYのライヴの映像が流れていました。別のCDを買いに行っていたのでその音だけ聞いていた私は「ふ〜ん」とやっぱジャーニーはペリーだよな!と思っていました。何気に映像を見ると歌っているのはペリーじゃない!!!「え?この声ペリーだろ?」即買いでした。 聞いてみると予想以上に曲が全盛期の雰囲気で特に7のメロディは珠玉の名曲。 ボーナスCDはあまりにそっくりなのでぶっ飛びます。 QUEENも探してよ!!フレディの生き写しを!ポールはポールで良いんだけどさ。
DVDが付いていないのにちょっと価格が高いので★4個だが、
音楽的には非常に良い出来だ。
新ボーカルのアーネル・ピネダが素晴らしい!
声の質は確かにスティーブ・ペリーに似ていて、
TVから流れてきた音を聴いた時は、一瞬、昔のものかと思った。
しかし、すぐに違うことに気が付いた。
アーネルの声はスティーブより若干低いのだ。
そして、その低さが重心を安定させ、聴いていてとても心地よい。
比較して聴いてみると、スティーブの声が軽いことがわかる。
勿論、ジャーニーを築き上げたボーカルはスティーブ・ペリーであることは
誰もが疑わない。
それを踏まえたうえで、生まれ変わったジャーニーとして楽しみたいと思う。
DISC1は、新曲なのでこれからという感じ。
6曲目の「アフター・オール・ディーズ・イヤーズ」は、ジョナサンらしい
優しく美しいバラードでとてもいい。
DISC2は、若い頃からすでに十分歌いこんできた曲ばかりなので
アーネル自身の歌になっていて、単なるコピーではなく素晴らしい出来だ。
アーネルの力強く、生き生きとした声。
歌う喜び、メッセージが胸にズシンと響く。
そして、その声に触発されたかのようなニール、ジョナサン、ロス、ディーンの演奏。
躍動感あふれる新生ジャーニー!
早く日本に来て欲しい。
日本国内盤は今の所(2008年10月10日現在)、DVD付きはリリースされないみたいです。
新ヴォーカル、アーネル・ピネダを加入させたジャーニー、「ジェネレーションズ」以来のアルバム。
アーネルの歌声はスティーヴ・ペリーに似ています。
日本盤は遅れてリリースのため、既にビルボード・チャート最高5位というアルバムの売れ行きが好調、という良い知らせが入ってきています。
DISC1は新曲を収録(ただ、5.とボーナストラックの12.は前作にも収録されていた曲です)、DISC2は過去の曲をセルフカヴァーしたものを収録。
DISC1はアップチューンあり、落ち着いた曲あり、バラードあり、インストありのバランスの良いアルバム。
名盤、傑作レベルの出来では無いと思いましたが、長く聴けそうな良いアルバムだと思いました。
DISC2の評価、価値は人によって変わるんじゃないかと思います。
私が聴いた感想としてはオリジナルとあまり変わらないと思いました。
ジャーニーというバンドが活動し続け、こうして新作をリリースしてくれた事に喜びを感じます。
「Arrival」、「Generations」
とコンスタントにアルバムをリリースしていた彼ら。
そして、今回の作品「Revelation」。
スティーブ・オージェリーが脱退して、一時はどうなるんだろう?
と思っていましたがArnel PinedaというVoが加入。
いやぁ、今の時代を象徴するような、YouTubeでのスカウト。
Velvet Revolverも良いVoが見つかると良いのですが。
それにしてもこのVo凄いですね。
何度も既に聴いていますが、パワフルで聴いていて心地よい。
スティーブ・ペリーの全盛期には及ばないものの素晴らしいVoだと思います。
少し、英語の発音に違和感を感じるところはありましたが、
???となるほどではないのでOKでしょう♪
それにしても、二―ル・ショーンは巧いVoを探すのが得意ですね。
ディスク2に新体制によるセルフ・カヴァー11曲を収録。
リリース前からうわさで聞いてはいたので期待。
往年の名曲がどのように新たな命を吹き込まれるか・・。
こちらも発音に違和感がありましたね。
Open Armsなんかは少し感じました。
でも、何よりセルフカヴァーなので音もよくなっているし、
勿論Voもそれに負けていない。
US盤の様にDVDが付くことを期待しましたが、こればかりはレーヴェルの
意向なので仕方ないかもしれません。
今後、スペシャル・エディションとか銘打ってリリースされることも
考えられますが、出来れば単品で格安でお願いします。
ちなみに、US盤を購入した方が財布には優しいです。








