![]() |
|
| |和書| 音楽| ビデオ| DVD| ゲーム| 家電| おもちゃ| PC用ソフト| キッチン用品| 時計| スポーツ| 美容| 赤ちゃん| | |
|
価格:¥ 5,584 (定価:¥ 8,190) OFF:¥ 2,606 (32%) ブランド:青島文化教材社 発売日:2008-11-15 通常24時間以内に発送 |
予約した商品が届き、開封して見てみると、 ふんだんにイラストが使用され、さりげなくファン泣かせのこなたの名言(迷言?)が盛り込まれていたりと、よくぞ、この小さなミニカーにこれだけの内容を盛り込んだなと感心しました。 メーカーさんもイラストの構成など、さぞ苦心されたのではないでしょうか? 痛車ミニカー自体としては星5つの評価ですが残念に思うのは、諸般の事情により車種が限られてるなら、同じイラストで違う色違いを出すのではなく、もう少しファンの心理を考え違うイラストのものを出すべきでは?と思いました。 まさか、イラストの出し惜しみではないですね、メーカーさん。
さて、最近何かと話題の「痛車」だが、1/24のプラモデルに留まらず、とうとう1/64スケールのミニカーにまでなってしまった。
このミニカー第一弾は実車でも人気の「らき☆すた」だが、細部もよく出来ている。また、キャラクターの絵ばかりで無く、「ひとえに愛だよ」とか「貧乳はステータスだ 希少価値だ」といったファン泣かせの台詞も添えられているのはなかなかだ。
しかし、今のところ、痛車の製品化で許可を得られているトヨタ(のAE86トレノ)とマツダ(のFD型RX−7)だけというのは少々寂しいので、他のメーカー、特に実車では多い、シルビアや180SXのメーカーである日産やインプレッサのスバルなどにも許可を出してもらいたいところだ。最近では実車(新車)の販売台数が1960年代のレベルだと聞くが、こういったものの製品化でそれらに歯止めがかからないかなとカーマニアとしては大いにそう思う。
一個819円… 出来の割には値段が痛いw缶コーヒーについてくるオマケのミニカーと同レベルの方がミニカーとして出来が良いと思った









