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価格:¥ 3,092 (定価:¥ 4,179) OFF:¥ 1,087 (26%) ブランド:メディアファクトリー 発売日:2008-12-19 近日発売 予約可 大きい画像を表示 |
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ブルーレイ版も同時リリースとはいかないのでしょうか?
劇場ではとてもキレイだったので、その美しさのまま観たいです。
前作・今作・次回作、と3部作なのがちょっと気に入らなかったですが
今作単独での完成度はなかなかのものだと思いました。
ギラティナが居なければ成り立たない世界観・シェイミが登場しなければ成り立たないストーリーが
見事に融合した作品だと思います。
前作があまりにも酷すぎたのもありますが、3部作として考えれば次回に期待出来る作品としても、
今回は良い出来だと思います。
久し振りに劇場版ポケットモンスターを拝見したのですが、今回の副題は『感謝』。と言う訳で、主役は【感謝ポケモンシェイミ】。
とにかくシェイミが可愛かった!ランドフォルムのシェイミは、『〜でしゅ!』や、『ミーに感謝するでしゅ!』が口癖で、ちょっぴり生意気な所がある、でも憎めないやつ。でも、スカイフォルムになると、やんちゃな一面も見えて、更に魅力的になる。
喋るポケモンに抵抗がある人も居るとは思いますが、今回の場合は、逆に喋ってくれた方が、物語が更に際立って結果オーライになったと私は思いました。
ギラティナも格好良く、ストーリーも面白いので、何度見ても飽きません。
ただ、時たま見られたCGが少しリアル過ぎて、雑さが目立ったのが残念でしたが………。
良い作品ありがとうございます!
昨年の10周年記念作品&今作、来年度作品と3部作・・・という話をいろいろ聞きますが、
前作では反転世界の話は全く出てこず、ギラティナはディアパルの争いをただ、悶々と反転世界から見ていた・・・
それが発端となってるストーリーってとこでしょうか。
ちょっと無理やり感のあるつなげ方ではあるようにおもいます。(前作から出てこい!と終わった後思ってしまった・・・)
冒頭でギラティナに襲われたディアルガは前作の反省から?おとなしく逃げたのには少し微笑ましさを感じました。
シェイミのキャラもまたうまく考えられているなぁ・・・と。フォルムによって性格が・・・(笑)
映画のストーリーの流れ自体は、間の取り方など問題なく、子供でも飽きることなく見ることができるようになっていたと思います。
たまに、ほのぼのシーンが長すぎて・・・ってことがありますが、今作は適度に使っているって感じで。
ただ、小さいお子さんには分かりにくい部分がある気はします。
親御さんも一緒に見てこういうことなんだよと教えてあげる、っことが必要かも・・・
映像もはじめのミュウツーやルギアなどから考えると進化してるなぁ・・・と思います。
(でも今回のCGはあからさまにCG・・・だったので少し残念でしたが)
最後にある、今回の映画の副題にかかわるシーンは素敵でした。
ポケモンが好きなら見ておいて損はないかなと思います。
劇場版ポケモンを観るのは久しぶり、8作目で商用映画としての顔を隠せなくなったと思い観るのを止めた。
今回妹に連れられて劇場に観に行ったが…、いつの間にか終ってた…。
何やら「反転世界」なんてゆ〜モノが出てきて、生意気な感謝ポケモンが進化して、変な男がギラティナなんつ〜ポケモンを付きまとう。
ラスト、私を連れだした妹は泣いていた…、私が初めてみたポケモン映画は「エンテイの帝国」だったが、その時は大人が泣いている意味が分からなかったが今回、餓鬼が泣いてる意味が分かんなかった。
どちらかというと、最新ゲーム「プラチナ」を買うと限定ポケモンが劇場で貰えるから買ってね的な映画、隠せなくなったのではなく隠す気すら皆無、何のために映画作ってんのか解らないような映画だった。
あの頃から観ると、アニメと混ぜるCGがまるで進歩してない、「ブレイブストーリー」の方が巧かったゾ、CGを使った所だけポケモンの動きが不自然なのだ。
因みにこのDVD仕様、毎回思うのだが誰がこんな映画を5.1chで観たがるのか、ステレオでいい、ステレオで!劇場ではdtsも再生為れた模様。









